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相続
遺言を残すべきケース①
遺言書は 何のために、誰のために 書くもの? 『遺言書は残しておいたほうがいいですよ』という話はよく耳にするかもしれません。 しかし、私たちがこれまでみてきた様々なケースの中で、残しておかないといけない、又は 残しておけば・・・というケース... -
遺言
遺言書は法務局で保管へ
自筆証書遺言(自分で書いた遺言)を、法務局で保管してもらえる制度ができました 大きなメリットは、3つあります。 ① 遺言書の保管場所に悩まないですむ② 裁判所の検認手続きが不要になる③ 遺言書の存在を通知してもらえる これまで、自筆証書遺言は... -
相続
未成年者の相続手続き
相続人に未成年者がいる場合 手続きはどうなるの? 未成年者の方(令和4年4月1日からは、18未満が未成年者になります)は、自分で相続手続きをすることができません。 例えば、遺産分割協議や、預貯金解約時の書類の記載等です。 その場合、未成年者... -
相続登記
相続登記の義務化
3年以内の相続登記が義務化されます。違反すると、10万円以下の過料が課されます。 -
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不動産登記
【不動産登記の重要性】 建物を新築したり、土地や建物を売買、贈与した時には、ご名義変更の登記が必要です。と言っても、法律上、登記手続きをしなくてもその様な契約は有効です。登記手続きはあくまで、○○さんが所有している、ということを証明する1つ... -
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相続問題解決します
沢山ある司法書士事務所の中から、当ホームページをご覧いただきありがとうございます。 近年は終活ブームに始まり、最近では民事信託(家族信託)という手続きに注目が集まっています。 しかし、結局のところ、相続の本質は変わっていないと私たちは考え...
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